ページ作成日:2025.01.22
最終更新日:2025.01.22
検証013: 4h足ボックス抜け
環境:
・日足でトレンド・レンジ判断。
・4h足がボックス形成。
エントリー:4h足ボックス下限(上限)でレジサポ転換後、1h足、15m足でもレジサポ転換確認でエントリー。
エグジット:4h足重要抵抗(直近とは限らない)まで。
ロスカット:-20pips/20pips前進で損切りラインを建て値に移動。
・検証結果の日時はGMT+2
メモ:
・エントリーから20pips進むまでエグジットしない。
・日足トレンドの逆張りは行わない。
・ボックスミドル、ボックス内のダウ波を意識する。
・レジサポ転換:下位足のN字波が見えれば良い。
・日足内のどの位置でのボックスか確認。場所によってポジション保有の強度を変える。
例:2023.05.18 00:45 (GMT+2)

結果
ノート:
EUR/USD:
・利用:YES
・プロフィットファクター(PF):21.82
獲得:3927.60 pips、損失:180 pips、建値決済:28.00% (28/100)、(*2014.9 – 2024.12、約10年)
・勝率:62.00% (62/100)
・トレードチャンス:1.24回/月。最少:0回/月(2024.08等)。最多:5回/月(2024.10)
・最大ドローダウン:2回(-40 pips、2022.05.20 – 2022.06.03、損切り最長2回続く)


